民主党長野県連2010新春交歓会
□2010年01月23日
今日は、長野市内のホテルで、恒例による民主党長野県総支部連合会の2010新春交歓会が、政権獲得後はじめて開催されましたので出席してまいりました。
開会前に、ホテルのロビーで、若手議員の同志である長野市議会の望月議員と塩尻市議会の金子議員に会い、3人で1時間ほど意見交換を行いました。
新春交歓会は、党関係の国会議員や県会議員、市町村議員、そして県知事や市町村長、各種団体長をはじめとする来賓、党支援者など約600名が参加して例年になく盛大に開催されました。
地元だけでなく東京からも駆けつけたマスコミの数も多く、党長野県連代表で防衛大臣の北澤参院議員の発言に注目が集まりましたが、私は連合長野の近藤会長が箱根駅伝をひきあいに紹介した「花の咲かない冬の日は、下へ下へと根を伸ばせ」という言葉が印象に残りました。
会場では、藤原町村会長や連合の近藤会長、同志である県議、市町村議の皆さんらと意見交換を行いました。
かつてお仕えした羽田元総理にも久しぶりにお会いし、党長野県連代表代行の羽田参院議員とは長野駅まで意見交換をしながら一緒に帰りました。
佐久に帰ってからは、佐久平駅前のホテルで開かれた佐久市柔道協会の総会に、市長らと出席しました。
